学習指導研究協議会

令和7年度 学習指導研究協議会【二次案内】

児童生徒が自分と学びをつなぎ、よりよい自分へ向かう授業づくり(2年次/3年計画)〜各教科等の特質に応じた見方・考え方を働かせて〜

12月12日(金)、県教育局特別支援教育課、県教育センターから助言者の先生方をお招きし、小学部の生活科、中学部の数学科、高等部の国語科の公開授業を行いました。
実践紹介では、本校職員全員の実践を動画や教材などを展示しながら紹介し、互いに日々の取り組みなど意見交換をしました。
分科会では、参観者と本校職員が授業づくりについて活発に協議しました。
御参加、誠にありがとうございました。

校内授業研究会

令和7年度 校内授業研究会

7月2日(水)、県教育局特別支援教育課、県教育センターから助言者の先生方をお招きし、小学部の算数、中学部の国語、高等部の理科の授業研究会を行いました。今年度は、全職員が国語グループ、算数・数学グループ、生活・理科グループに分かれ、縦割りグループで単元づくり、授業づくりに取り組んでいます。

研修会

専門性向上のための研修会

7月2日(水)、県教育局特別支援教育課、県教育センターから助言者の先生方をお招きし、小学部の算数、中学部の国語、高等部の理科の授業研究会を行いました。今年度は、全職員が国語グループ、算数・数学グループ、生活・理科グループに分かれ、縦割りグループで単元づくり、授業づくりに取り組んでいます。

山形大学大学院 教育実践研究科 教授の江間史明先生を講師に、各教科の特質に応じた“「見方・考え方」を働かせる”という視点について研修会を実施しました。県内関係者の皆様にもオンラインで御参加いただき、誠にありがとうございました。今後の授業づくりに生かしていきます。