
7月9日(木)10日(金)附属中学校3年生が家庭科の授業の一環で保育実習にきてくれました。
子どもたちは、お兄さんお姉さんと一緒に遊ぶことができ、大喜びでした。
中学生もの皆さんも子どもたちの様子をよく見ながら、優しく声をかけたり、目線を合わせるためにしゃがんで話をしたりと、温かく関わってくれました。子どもたちにとっても中学生にとっても、素敵な時間となったようです。
お別れの時間になると、「まだ一緒に遊びたいな」という気持ちがあふれ、「またね」と何度もタッチをしながら別れを惜しむ姿が見られました。





